取扱商品

 

三重県桑名産 地蛤

三重県桑名産 地蛤
 
三重県桑名産 地蛤
   
『その手は桑名の焼き蛤』
三重県桑名産 地蛤
という洒落言葉もあるほど全国的に有名な三重県桑名産の蛤
古くは『東海道中膝栗毛』にも登場しています。
 
地物の蛤が揚がる赤須賀漁港では、木曽三川の淡水と海水が入り交じりかつては魚や貝が豊富にとれる水域でした。 
ところが沿岸の開発や埋め立てで一時は3千トンあった蛤の水揚げが昭和50年代から激減し、平成7年には0.8トンにまで低下。一時は壊滅も危惧されました。
 
しかし徹底した出漁制限、漁獲規制、稚貝育成・放流など漁業者の地道な取り組みと、人工干潟の造成などによって近年は少ないながらも着実に水揚げが増えており『地蛤復活』への兆しが見えてきています。
 

海産物のご購入はこちらから↓

海産物のご購入はこちらから↓
 
 

萬古焼とは

萬古焼とは
 
 萬古焼きとは三重県四日市市の代表的な陶磁器焼き物で、約300年もの歴史を持つ伝統的な地場産業です。
 耐熱性に優れているという特徴から土鍋や急須が有名で、土鍋の国内シェアは7~8割を萬古焼きが占めています。他にも香炉や花器類、茶碗、ぐい飲み等様々な物があります。
 

萬古焼のご購入はこちらから↓

萬古焼のご購入はこちらから↓
 
   
大人気!三重県産&国産肉をお手軽価格で!
 
家族や親戚、お友達などで集まっての焼肉やホームパーティって楽しいですよね。
でも毎日、家族や親戚、お友達とホームパーティはしないですよね?
みんなが集まった時こそのお肉
せっかくなら美味しい物を食べたいし振舞いたい、安心・安全の事はもちろんですが
ホームパーティで振舞うからこその美味しくて安心安全のお肉
 
いいものを追い求めるということは、ここが気になりますよね…
 
「沢山必要だし、国産のお肉ってお値段が・・・」
 
そんな声にお応えして‼
焼肉やホームパーティに最適な国産肉をリーズナブルにお届けいたします。
ぜひ家族やお友達と楽しく・美味しくお召し上がりください♪
 
もちろん、お一人様でも、日頃の自分へのご褒美に(^^♪
 

焼肉用のご購入はこちらから↓

焼肉用のご購入はこちらから↓
 
   
三重の名産「伊賀牛」
三重の名産 伊賀牛
伊賀地域は四方を山に囲まれた盆地で、昼夜の気温差や良質な水などの豊かな自然が牛の飼育に適しています。
農家が丹精込めて育てた「伊賀牛」は、全頭厳選した血統の黒毛和種の未経産雌牛で、「松阪牛」と同じ三重ブランド認定品の銘柄牛でもあります。
赤身の旨みとのバランスがとれた肉質です。
   
三重の名産「松阪牛」
三重の名産 松阪牛
松阪牛の多くは肥育農家がおよそ三年の歳月をかけ、手塩にかけて育てられ出荷されます。
えさには昔ながらの稲わら、ふすま、大豆粕、大麦などを中心に与えられ、さらなる肉質向上のためきめ細やかな管理のもと肥育されます。
優れた資質、三重の豊かな自然の中での行き届いた飼養管理によって日本一の肉牛として認められ、その味の素晴らしさは、世界からも賞賛を受けています。
香高く、質の良い脂がまろやかに溶け、口全体に風味豊かな味わいが広がります。
 
まつさかぎゅう?まつざかぎゅう?まつさかうし?
三重の名産 松阪牛 まつさかうし サーロインステーキ
三重の名産牛として有名な松阪牛
 
「まつさかぎゅう」や「まつざかうし」「松坂牛」など様々な呼びかた・書かれ方をしていますが、
三重ブランドとしては「松阪牛・まつさかうし」を主に使用しています。
 
ちなみに、三重県の「松阪」市・・・・
こちらも濁らない「まつさか」が正式名です。
 

伊賀牛・松阪牛 ご購入はこちらから

伊賀牛・松阪牛 ご購入はこちらから
   
 
 
三重の名産豚 さくらポーク 豚しゃぶ
 
株式会社ヤマヤでは、三重の名産である「松阪牛」や「伊賀牛」、「さくらポーク」の精肉をはじめ、松阪牛を使用したハンバーグなどの加工品やギフトセット(ハンバーグ・ハム・ソーセージ・焼豚・トンポーロ―等)も取り扱っております。
 
   
さくらポーク
三重の名産 さくらポーク
 
重県四日市畜産公社推奨のさくらポーク
 
指定された牧場で、肉質のいい厳選された三元豚に加熱処理された独自の配合飼料を与え、一頭一頭丁寧に飼育されています。
 

さくらポークのご購入はこちらから↓

さくらポークのご購入はこちらから↓
 
   
金魚印 古市典夫手延製麺所
そうめん
三重県四日市市にある大矢知では古くは江戸時代より麺作りが受け継がれております。
 
創業昭和8年
1本1本を心を込めて、手伸ばし、手切り、手包み、お手渡し。
伝統を頑なに守りつつ、日々工夫を加えながら
「美味しい」の幸せを皆様に届けたい、
それが金魚印 古市典夫手延製麺所の志しでございます。
 
変わらずにお伝えしたい麺への想いを誠実に大切に丁寧に。
伝統とは心こそ継承と。
 
お世話になった方への俺、お土産、慶弔のおくばりもの、お中元、御歳暮の御進物など
あなたさまのご縁のある方へ「手延べめん」をお選びください。
 
店主おすすめのゆで方
うどん
常日頃から「美味しい」を追求する店主が「パスタを茹でる前に水につける」という裏技からひらめいたうどんの新しい茹で方。
水につけた後は時短になり、ガスを使う時間も短くなるので経済的にもお得で、ふっくらもちもちの美味しい麺に茹であがります。
ぜひお試しください。
 
~茹で方~ 
 ①乾麺を水につけ、おいておく。
 (1~24時間の範囲内)
 ②鍋でお湯を沸かす。
 ③つけておいた麺をざるにあげて水を切り、
  沸騰したお湯に入れる。
 ④麺が回りだしたら茹であがり
 (約3分 お好みで)
 
 

金魚印のご購入はこちらから↓

金魚印のご購入はこちらから↓
 
 

三重県松阪市 大自然の中で育つお米

三重県松阪市 大自然の中で育つお米
 
   
 
 
 三重県松阪市の棚田で丹精込めて育てたお米 
 
:白猪山からのお水 
 
 松阪市の大石町の棚田で育つお米です。
 ここの空気は澄んでいて、木や建物で邪魔されることなく太陽も
 ふりそそがれ美味しくてキレイなお水も白猪山から流れてきています。
  棚田は山間部の盆地に多く作られています。
 盆地では昼は暑く、夜は涼しいといったように温度差が大きいんです。
 昼も夜も暑ければ稲も人間と同じように夏バテのような状態になり
 栄養を吸収しにくくなっていきます。
 棚田のこの温度差により、栄養を吸収しやすくなり
 白猪山からの透き通ったきれいなお水と農家さんが丹念に真心込めて
 育て上げているので美味しいお米になるんです。
 

お米のご購入はこちらから↓

お米のご購入はこちらから↓
 
 

三重県産 椎茸

三重県産 椎茸
 
   
原木しいたけはこうして出来ます
 
植菌…原木にドリルで穴をあけて菌を植えます。
    一般的に1~3月頃が適期です。
伏せこみ…菌が原木全体にまわるように自然環境の中で管理します。
浸水、発…完全に菌がまわって使える状態になればほだ木を
       水槽につけて刺激を与えます。
       また自然状態でも気温の変化によって発生したりします。
休養…一度使用したほだ木はしばらく休ませて、水分管理や
    温度管理することにより再度使用することが可能です。
    使える時期は品種によって異なり、回数も違ってきます。
    最終的に木の養分が減り、使えなくなってきたら冬場の
    暖房用の燃料に使うこともあります。
いたけの豆知識
 いたけを新鮮な状態で長く保存したい時は冷凍することを
 お勧めします。しいたけは一度凍らせることによりうまみが
 出やすくなります。使うときは解凍せずに凍った状態で
 お使いください。あらかじめカットしておくと便利ですよ
 
 いたけのひだを天日に当てるとビタミンDが増えます
 ビタミンDはカルシウムの吸収を助けてくれます。
   乾しいたけも一度天日に一時間ほど当ててから
 使うことをお勧めします
 
 
 
 いたけは体にいい成分がいっぱい
 
 レンチナン…免疫力を高める働きがあります
 エリタデニン…コレステロール値を下げる働きがあります
 グアニール酸…しいたけ特有のうまみ成分
 エルゴステロール…ビタミンD2のもとになる物質
 食物繊維…腸をきれいにします
 

椎茸のご購入はこちらから↓

椎茸のご購入はこちらから↓
 
 

茶畑

茶畑
 
 

伊勢茶

伊勢茶
   
 
  お茶の種類 
 
 玉露新芽が伸びだした頃に茶畑に覆いをして、直射日光を遮って育てられた高級茶。
      鮮やかな緑色で、甘くまろやかな味わい。
 かりがね…茎の部分を利用して作られます。すがすがしい香りとまろやかな風味が身上です。
 煎茶日本茶の代表格。爽快な若葉の香りと、コクのある深い味わいが特長です。
      また程よい渋みが、より一層旨味を引き出します。
 ほうじ茶茶葉を強火で炒って作られます。さわやかな風味と香ばしさが特長です。
 玄米茶茶葉によく炒った玄米を混ぜたお茶。玄米の香ばしい香りとマイルドな口当たりが楽しめます。
 

伊勢茶のご購入はこちらから↓

伊勢茶のご購入はこちらから↓
 
<<株式会社ヤマヤ>> 〒510-0071 三重県四日市市西浦2丁目3-12 プルーリオン'98 407号室 TEL:059-325-6675 FAX:059-325-6222